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Contemporary Artist

栗棟美里(くりむねみさと)
1988年兵庫県生まれ。
写真を基盤に、レンチキュラー構造やAI技術を用いながら、視覚・知覚とリアリティの関係を主題とした作品を制作する現代美術家。
視点や身体の関与によって変化するイメージを通じて、〈見る〉という行為そのものが像を立ち上げるプロセスを探究している。
Biography(CV)
Artist Statement
Represented by TEZUKAYAMA GALLERY, Osaka
アーカイブ作品および写真によるスチルイメージの一部については、
編集・出版・文化的なプロジェクトを中心に、
限定的なライセンス提供やコラボレーションの
ご相談を承ることがあります。
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