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MISATO KURIMUNE

栗棟美里(くりむねみさと)

1988年兵庫県生まれ。
写真を基盤に、レンチキュラー構造やAI技術を用いながら、視覚・知覚とリアリティの関係を主題とした作品を制作する現代美術家。
視点や身体の関与によって変化するイメージを通じて、〈見る〉という行為そのものが像を立ち上げるプロセスを探究している。

Biography(CV) 

 [JA] [EN]

Artist Statement

 [JA]

 [EN – Gallery Version]

 [EN – Curatorial Version]

Represented by TEZUKAYAMA GALLERY, Osaka

アーカイブ作品および写真によるスチルイメージの一部については、  
編集・出版・文化的なプロジェクトを中心に、  
限定的なライセンス提供やコラボレーションの

ご相談を承ることがあります。

©2022  MISATO KURIMUNE|栗棟美里
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