top of page
Contemporary Artist

栗棟美里(くりむねみさと)
1988年兵庫県生まれ。
写真を基盤に、レンチキュラー構造やAI技術を用いながら、視覚・知覚とリアリティの関係を主題とした作品を制作する現代美術家。
視点や身体の関与によって変化するイメージを通じて、〈見る〉という行為そのものが像を立ち上げるプロセスを探究している。
略歴・CV
アーティスト・ステートメント
プレスキット
[日本語(PDF, 7.3MB)]
大阪のTEZUKAYAMA GALLERYに所属。
展覧会、コラボレーション、
キュレーションに関するご相談を承っております。
アーカイブ作品および写真作品の一部については、
編集・出版・文化プロジェクトを中心に、
限定的なライセンス提供および
コラボレーションに対応しております。
bottom of page